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Aile The Shotaがオーガナイザーを務める『Place of Mellow organized by Aile The Shota』が、5月16日にZepp Shinjuku にて開催決定!

News

2025.03.17

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Aile The Shotaが、3月16日(日)に自身最大規模となる東京ガーデンシアターにて、単独公演『Aile The Shota Oneman Live “REAL POP”』を開催した。

2024年11月1stアルバム『REAL POP』をリリースした彼の悲願となる本公演は、これまでのキャリアやクリエイティビティを踏襲した、Aile The Shotaを語る上で欠かすことの出来ない、歴史に残る“REAL POP”なライブとなった。

スペシャルゲストには、SKY-HI、SOTA(BE:FIRST)、MANATO(BE:FIRST)、Maddy Soma、Kenya Fujitaらも出演し、このライブをさらに盛り上げていた。

そんなライブにて、5月16日(金)Zepp Shinjukuにて、約2年ぶりとなる、Aile The Shotaがオーガナイザーを務めるイベント「Place of Mellow organized by Aile The Shota」の開催が発表された。

このイベントには、Aile The Shotaに加え、idom、dawgss、eillの出演も発表。

TikTokなど動画共有サービスで、2月21日(金)リリースの新曲「Baby.U」が話題となっており、クリエイティブセンスと甘美でしなやかな歌声で人々を魅了する、今最も注目を集める男性ソロシンガーソングライターidom。

ソウルを軸にしたグルーヴ感とメロウネス、ベースとドラムを中心とした抜群バンド・アンサンブルが高い評価を獲得し、最近では、YOASOBI ASIA TOUR 2024-2025 “超現実 cho-genjitsu”にて、バンドマスターを務めるなど活躍の場を広げる、森光奏太のソロ・プロジェクト、dawgss。

ブラックミュージックを下地にした音楽性と、甘さ、切なさ、艶感、力強さが共存した歌声で聴くものを魅了し、また、多彩なソングライティング・センスが高い評価を受け、多くの国内外のアーティストへの楽曲提供、客演で参加するなど、大躍進中のシンガー・ソングライター、eill。

今勢いに乗る彼らの魅せる、Mellowな特別な空間を、是非お見逃しなく。
「Place of Mellow organized by Aile The Shota」
日程:2025年5月16日(金)
会場:Zepp Shinjuku (TOKYO)
OPEN 17:00 / START 18:00
出演者:Aile The Shota/idom/dawgss/eill

【チケット種別・料金】
スタンディング:¥5,500(税込)

【チケット申し込みはこちら】
◆Aile The Shota fanclub先行◆
2025年3月16日(日)20:00〜3月23日(日)23:59
https://bmsg.shop/pages/ats-fc-members

◆B-Town(Architect/Resident)先行◆
2025年3月16日(日)20:00〜3月23日(日)23:59
https://bmsg.shop/pages/b-town

◆一般最速先行◆
2025年3月16日(日)20:00〜3月18日(火)23:59
https://eplus.jp/ailetheshota/
Aile The Shota
2022年1月「AURORA TOKIO」でBMSGレーベルよりデビュー。
Shin Sakiura、A.G.O、tofubeats、Soulflex、Ryosuke “Dr.R” Sakaiらと制作した楽曲は、各配信サイトでの1位やメディア各局でのヘビーローテーションを獲得。Kalassy Nikoff、MATZ、GANMIなど、アーティストやプロデューサーからの注目度も高く、楽曲参加は20曲を超え、その勢いはとどまるところを知らない。
また、音楽による多幸感で満ち溢れたライブへの評判が高く、2023年に開催した初の全国ツアーチケットは完売、大型フェスへの出演も続々と決定。さらには新世代の音楽・ダンスカルチャーシーンを牽引すべく、毎年オーガナイズイベントを開催している。
これまでリリースした4枚のEPを以て、自身のキャリアにおける序章を完結と位置付け、第一章として1stアルバムのリリースと東京ガーデンシアターでのワンマンライブを2025年に開催することを発表し、次世代のJ-POPSTARに成りゆくことを宣言した。
楽曲に溶けこむシルキーボイス、審美眼によって紡ぐリリックと感覚で描くメロディでリスナーを魅了。ダンスをルーツにブラックミュージックに傾倒しつつ、J-POPとも高い親和性を持つ稀有な音楽性を保有する、"存在がジャンル" "存在が音楽"なアーティスト。

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